先程、DT 16-105mm F3.5-5.6 (SAL16105)が到着しました。

時間が無いので写真が適当ですが、ご笑家ください。m(_ _)m

箱を開封したらSONYのオレンジの箱が。わくわくします。

早速開封します。当たり前ですが、レンズとレンズフードが入っています。

レンズキャップの「α」のロゴが眩しいです(笑)

レンズフードはプラスティック製ですね。やわな感じはしないので不安は感じません。

レンズキャップを開けてみます。

まあ普通な感じですね。

側面の窓(メモリ)がカッコいいです。

フォーカスしても、フォーカスする部分が回らないのでいい感じです。

ズームしてみると、シュルシュルと言う音がし、空気が入る音でしょうか?キュルキュル音がします。

使うのには問題ありませんが、ちょっと気になります。

また、ズームするのが抵抗感が均一ではなく、これもちょっと気になります。

みんなこうなんでしょうか?

最後に、α200につけてみました。

いい感じです。SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACROと違い前玉が小さいので迫力はない感じがします。

この写真を撮った後に、早速ですが昨日購入したレンズフィルターを付けました。

超ワイド対応と書かれているだけあって、フィルターの枠が薄い感じがします。

何枚か撮ってみましたが、曇+夕方と言う事もあり、寂しい写真しか撮れなかったので、日記に載せるのはまた今度にします。

撮った写真はSIGMA 17-70より、コントラストが高く感じます。

持って写真を撮るのが楽しみです。

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