前にDT 50 F1.8 SAM (SAL50F18)を購入する時に検討していたDT 30mm F2.8 Macro SAM (SAL30M28)ですが、一昨日仕事帰りに買ってしまいました。

正直な所、前々から気になっていて、比較して写りの面からDT 50mm F1.8を選択した時から次は、これと思ってました。

先日、DT 16-105mm F3.5-5.6をSIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACROとα-7 Digitalを売約して買い換えた金額の差分で殆まかなえました。いいタイミングかな?と購入しました。

決めてからも、中古でMINOLTA 24mm F2.8と悩みましたが、悩んだのは画角が24mm(換算36mm)と言う画角でした。画角的にはこっちが欲しかったのですが、写りとMACROが決め手で、こちらを選択しました。

この値段で、マクロレンズが買えるのは、SONYのデジタル一眼レフのメリットの一つかもしれませんね。

ここまで安いマクロレンズは無いのでは?(調べてません、間違えてたらすいません)

Sony Styleで20,160円です。正直SonyStyleの3年間保障(落下、水没も保障)は魅力的でしたが、価格でお店で買うことにしました。(東京カメラさんで16,300円)

早速開封。SAL50F18と同じぐらいの大きさの箱です。相変わらずオレンジがまぶしいです(笑)

レンズを出して見ます。

SAL50F18と同じです。ぱっと見て区別がつきません。(文字は書いてありますが。。)

レンズキャップを取ってみます。

前のレンズがかなり小さいです。広角になればなるほど、画像素子からの角度が大きくなり、前面のレンズが大きくなりそうな気が。。単純な話じゃなさそうです。今度調べてみよう。

後ろ側はこんな感じです。

SAM付きレンズですが、このSAMって早いわけでもなく、静かな訳でもなく、正直ついているメリットが見つけられません。何でなんでしょう?NIKONみたいに、ボディー内のモーターがつかなくなるんでしょうか?

SAM要らないから、安くしてほしかったりします。コスト的にどうなのか分かりませんけど(^^;

桜を被写体にためし撮りしてきたので、後ほどアップしようと思います。

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